このブログについて

皆様、こんにちは。このブログを書いているwonderfulwhistleと申します。
私はホラー映画やカルト映画、B級映画が好きなのですが、「あの監督、何ていったっけ……?」とか、「あの映画とあの映画はどっちが古いんだっけ……?」などという感じでよく忘れてしまうので、備忘録的な気持ちで始めました。

以下はこのブログの注意書きになります。



●マニア度はそれほどでもないと思われますので、ものすごいマニアの方にはもの足りないラインナップかもしれません。



●なるべくネタバレはしないように記事を作成していくつもりです。
ただ、予告編すら前知識として入れたくない……! という方は、ご覧にならない方がよろしいかもしれません。



●続編については基本的に独立した記事としては作成しないつもりです。
ただ、これはひとつの作品としてどうしても紹介したい!……
というものについては、書こうと思っております。



●「ホラー」「カルト」「B級」などのカテゴリー分けは私の独断となっております。
ただ、上記2つ、もしくは3つ全ての要素を含んでいる、という映画も少なくありません。
その場合は、一番強いと思える要素を「カテゴリー」に設定し、他については「タグ」で補っています。



●タグ「ブラック・ユーモア」について

世間一般でいう所のコメディ映画とは全く異なりますが、「ちょっとこれ……やりすぎでしょ!」と思わず笑ってしまうような映画についてはこのタグをつけています。
ただこれもだいぶ主観が入っているので、ご覧になってみて全然笑えない方もいらっしゃるかもしれません。



●タグのなんとなくの使い分け

「スプラッター映画」
血しぶきプシャー! テンション上がる! という派手な雰囲気。

「ゴア映画」
血に限らずとにかく残虐。ちょっとテンション下がるリアルな雰囲気。

しかし上記2つは相反するという訳ではなく、両方のタグがついていることもあります。
「ゴア映画」がついていたら結構な残酷描写が含まれている映画かもしれません。

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「スラッシャー映画」
もともとは刃物で切り裂く、というような意味の言葉のようですが、このブログでは、殺人鬼が出てくる映画にこのタグをつけています。

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「グロ映画」
内臓やばっちいものなどが出てくるなど、生理的嫌悪感を催させるかもしれない映画につけています。

ただ、「ゾンビ映画」の場合内臓はつきものなので、「ゾンビ映画」に「グロ映画」タグがついていなかったとしても、グロを内包しているものと思って頂いた方がよろしいかと思います。



●R指定などについては下記をご覧下さい。

映画のレイティングシステム



では、楽しんで頂ければ幸いです!

wonderfulwhistle
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